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<title>Ginkakuのあれやこれや</title>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp</link>
<description>ゆるーく更新していきます。　ネタ切れのときはその時で（笑）</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 19:23:10 +0900</pubDate>
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<title>グロックのカスタム</title>
<description>　めでたくホビース商会謹製グロックがBTC風になったので、武器庫から比較的新しい在庫を引っ張り出してきました。　KSCのゴールドメダリスト、です。　シューイカスタムの銘がマークしてあるので、これもカスタムですが、方向性がまるで違いますね。　（ホントはG17カスタムで対決ですが。）BTC風カスタム＞タクティカルシューイカスタム＞シューティング見たいなものですかね？　BTC風はマルイ、シューイはKSCです。上：BTC、下：シューイ上：BTC、下：シューイ　こうしてみるとグロックもだいぶM1911に近づいたかな、とも思います。　今後に期待。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e111495.html</link>
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<category>企画：対決！</category>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>MOD.8045　COUGAR　F</title>
<description>　KSCのMOD.8000　は里子に出しました。　撃つ為に買ったのにもったいなくて撃てなくなって本末転倒。　しかし、同じMOD.8000　COUGAR　Fではつまらないので、WAのMOD.8045　COUGAR　Fを手に入れてきました（中古）。　CBHWなので、結局気を使うのですが、CBHWの実験機として使い倒すことにしています。反対側　そうそう、木グリはそのままでは付かなかったので、M92のグリップを治具にして多少整形しました。　クーガーのグリップの特徴の前半部下端の角はストレートに削り倒して直線主体としました。　ガンメタリック色はINOXのシルバー色とはコントラストの出方が違うので直線基調の前半と曲線基調の後半にしました。　元とはずいぶん違って見えるんじゃないかと思います。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e114033.html</link>
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<category>ウエスタン・アームズ</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>最強の狙撃手</title>
<description>　第二次大戦のドイツ陸軍で第3位の成績を上げた、ゼップ・アーラベルガーの従軍記録（聞き書き）です。　現在とは違い、ずいぶん原始的な方法での狙撃で戦っていたことが判りますが、狙撃兵の本質を語った本では一番ではないかと思います。 最強の狙撃手 (単行本)アルブレヒト ヴァッカー (著), Albrecht Wacker (原著), 中村 康之 (翻訳) # 出版社: 原書房 (2007/03)# ISBN-10: 456204070X# ISBN-13: 978-4562040704</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e96933.html</link>
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<category>書籍</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>訓練：マルイ　グロック26</title>
<description>　トリガーアクションのギミック（と言うほどのものでもない）を取り付けてから、運用試験も兼ねてターゲットワンさんで訓練です。　前回の運用試験でわかったのは、”長期在庫”品ではないか、ということで、オイルが揮発したりして内部が汚く、動きが悪いことでした。　オーバーホールして、チェンバーパッキンをライラックスの”マルイ ワイドユース・エアシールチャンバーパッキン”に交換してきました。　結果は上々でいい感じに撃てました。　個人的には長い銃の方が狙いが正確になるのでいいのかと思っていましたが、短い全長の方がドロウからの取り回しがメリットとしては大きいのではないかとも思えるようになりました。　5m位なら関係ないのかもしれません。　250発位撃ちましたが、ギミックは壊れませんでしたｗｗ。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e113140.html</link>
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<category>射場日記</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>今更ながらグロック26　その４</title>
<description>　プラ棒、35cmのものが8本入っています。が、使ったのは1cm位．．．　とりあえず、それらしい形状に切り出してから、プラモやすりで削って10分で作業終了。　対衝撃瞬間接着剤で固定してお終い。作業前（左：グロック26、右、グロック17）作業後（左：グロック26、右、グロック17）　お蔭様で、トリガーギミック再現、です！　ターゲットワンさんで運用試験として、300発位撃ちまくりましたが、なんともないです。　しかし、パーツ一個でイケるんだから、マルイさん、マイチェンしようよ．．．</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e112024.html</link>
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<category>マルイ</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>今更ながらグロック26　その３</title>
<description>　「突起作って付けちゃえばいいじゃん」と考えました（40過ぎてるのに小学生並みの思考です）。　動作時には隣ではハンマーがガンガンバルブを叩くのですが、ココはトリガーバーが擦過するだけであり、トリガーレストになった時にはパーツNo.G26-35のトリガースプリングのテンションがかかるだけ、なので強度は余りいりません。　接着剤さえしっかりしてればプラ板でOK（なハズ）です。　買ってきたのは2.0×4.8mmのプラ棒です（￥420/秋葉原アソビットにて）。　コイツを加工して、パーツNo.G17-22と同じ形状を作って見ました．．．続く．．．</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e112020.html</link>
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<category>マルイ</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>今更ながらグロック26　その２</title>
<description>　マルイのグロック26では再現されていないトリガーギミックはマルイのグロック17では再現されており、サイズ以外は「マルイもがんばったねえ」と言わしめるものでした。　因みに、パーツNo.G17-22（リアシャーシ）と呼ばれる部分を含めてグロック17からごっそり移植するとグロック26もトリガーギミックが再現されるようになります。しかしこのパーツ、マルイでパーツを頼むと単体で送料込み￥1,700位します。　しかもこのシャーシにスプリング、シア、ディスコネクタ、ハンマーなど10以上のパーツをパズルのように組み込まなくてなりませんorz．．．　ウィリーピートさん、MOVEさん、赤羽フロンティアさんなどショップでならもう少し有効な買物が出来る金額です。　現物を比べて見ます。（左：グロック26、右：グロック17）　リアシャーシ右端のトリガーバーがシアを押す突起の右側に出っ張りが増設されていることがわかります。　ココを何とかすればいけるんでないの、と考えました．．．続く．．．．</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e112017.html</link>
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<category>マルイ</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>KSC　USP45　スポーター</title>
<description>　KSC友の会の会員なので、昨日、USP45　スポーターが配達されてきました。　以前、オクでUSP45　マッチは手に入れていたのですが、デザートイーグルとどっこいのサイズ。　これは．．．．もてあますと判断して里子に出しました。　やってきたスポーターは、マッチのスタビライーザーがなく、通常版と同じサイズで、サイトが調整式でセフティ兼デコックレバーがアンビ、というかなったり、の構成です。　マグは29連でマッチと同じものですが、法執行機関以外云々のレーザー刻印がわざわざ刻ってあります。　早速ターゲットワンに持ち込み試射してみると、弾筋はいいにもかかわらずスライド吹っ飛ぶんじゃないの、と言う位の勢いでブローバックします。　サイティングの感じもよく、　”へへへ、楽しい．．．”　にんまりです。　またマグの容量が大きいのか初速がいいです。　これが限定とはもったいない．．．　マジで思いました。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e113137.html</link>
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<category>KSC</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 08:20:00 +0900</pubDate>

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<title>今更ながらグロック26　その１</title>
<description>　今更ですが、マルイのグロック26です。　デビュー当時は、コンシールメントサイズでの驚異的な命中率が話題になりましたが、大きな弟達であるグロック17、グロックカスタムが出てから、チョッと影が薄いですね．．．　しかし、弟達との互換性はそれなりにあるようで、マガジン以外にもおまけとして付いて来た「蓄光サイト」も突起をカッターで削るだけでポン付けです。　しかし、マルイグロック26は、グロックらしさを演出上で大切な”トリガーギミック”がないんですねえ．．．ほとんど絶版のKSCのG26では再現されているようですが。　続く．．．　</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e112014.html</link>
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<category>マルイ</category>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>BTC風グロック</title>
<description>　錦糸町のMOVEさんへ行きました。　お願いしていたグロックへのフロントセレーションが出来たのを引き取りに行きました。　BTC風っぽくなってかっこいいです。　腕がない分、こんなところで自己主張ですねorz　左側はこんな風です。　ホントはスライド先端も丸まってるはずですが、トイガンでやってやれなくはなそうですが、スライドの強度が落ちそうなので、そのままです。　反対側はこんな風です。　セレーション入れるだけで、のっぺりとした道具然としたグロックもかっこよく見えるから不思議ですねー．．．</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e110883.html</link>
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<category>カスタム日記</category>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>Tikiです。よろしく</title>
<description>　渋谷の総本山に出かけました。ホントはSFAのローデッド・チャンピオンを買うつもりでした。　コマンダーサイズの1911を買いたかったのですが．．．　で、現物を見たらとても地味。　ウィルソンプロフェッショナルより地味な感じ。　アンビセフティとか装備充実なのですが、唸ってしまいました。　で、ウインドウを見るとSVIのTikiが目に留まりました。20%Off．．．ネットより割り引いている．．．気がつくとTikiを持っていそいそと帰宅する自分がorz．．．　なんか微妙なサイズなんです、この子は。　コマンダーサイズとオフィサーズサイズの相の子みたいなんですね。スライドはコマンダーサイズです。明らかにコンパクトより長い。グリップはコンパクトと同じ　フルダストカバー形状と独特のスライド形状で判りづらいんです。　　サイトは独特ですが、S&amp;WのM36とかに近い感じです。　ただ、補正する為のドットが4つ付いているので誤差が出にくいのではないかと思われます。　感じとしてはスライドの上にターゲットを載せてセンター溝で中心を合わせて狙うかんじで、使い手が優秀ならスピードシューティングでは結構いいところにいくのではないか？　と思われます。　グロック19とか近い感じがしました。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e108344.html</link>
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<category>ウエスタン・アームズ</category>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>ガンケース</title>
<description>　最近めっきり店頭でも見なくなった　Stackon社の#PC19をやっとのことで手に入れました。　Stackon社でも作っていないのかカタログ落ちのようですね。　e-Bay、ヤフオク、どこでも見ませんがヤフオクで発見！　　ハンドガンが４丁入るドスコシルもいいのですが、視覚的には、このモデルの方が横長でスリムに見えますね。　　また、APS-3は専用ケースがありますが、KSCのAP/GPシリーズにはピッタリのガンケースがなくて困っていましたが、これならばOKです。　小物も入りますし．．．　問題はありがちな米国製品の作りの荒さですが、目をつぶりましょうｗｗ。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e104934.html</link>
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<category>装備品</category>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>訓練：ワルサーPPK/S</title>
<description>　久々の鴨葱さんとの”撃ち会”ということで、ターゲットワンさんへ。　お互いあまりに撃っていないので、かなりの銃器を持ち込んで撃ちまくってました。　レンジマスターのトクさんをして「重武装ですねぇ」と言わしめましたｗｗ。　鴨葱さんはワルサーP99×２＋ガバメント×１、ginkakuは、SIGSAUER　P226×１＋ワルサーPPK/S×１　でした。　　P226は、調子が良かったですねえ。ただ、問題があって、SⅡSの0.2gの弾ではマガジンの給弾口にこすれてしまい、閉鎖不良が起きることでした。これは、帰宅後、サンドペーパーでマガジンの給弾口を磨くことで解決を図りました。　ExcelのBB弾では起きなかったのに。　金属リップの給弾口はやめて欲しいです＞KSCさん。　マガジンが落ちたり、ガス欠に気がつかずパニクったりで、スチールチャレンジのタイム計測はPPK/Sで行いましたが、全然慣れておらず、7秒台．．．PPK/Sは照星が小さくて、どこが狙いか判らない時があるんですね。　帰宅して照星に白くマーキングをしましたが．．．　鴨葱さんは好調でP99で4秒台を出しておりました。　因みにテストでは、ginkakuも慣れないP226で4秒台が出てるんですが．．．　ガバよりいいタイムが出ます、DAは。　今年のマッチはDAで出るかと本気で考える今日この頃です．．．orz</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e108744.html</link>
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<category>射場日記</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>BlackHawk！SPORTSTER SERPA</title>
<description>　今週もM1911用のコンシールメントホルスターを探しに秋葉原のウィリー･ピートさんへ行きました。　BladeTech社のホルスターも持っているのですが、アレはノーマルダストカバーしか入らず、レール付の機種対応がほしかったのと、BLACKHAWK!社のホルスターに興味を持ったので．．．　ウイリー・ピートさんには左右も含めて相当な種類と数のBLACKHAWK!社ホルスターがあります。　ワルサーP99用とか初めて見ました（これは別に機会に買いたい！）　購入したのはお店の方に勧めていただいたのは入門用の民生版”SPORTSTER　SERPA”でクラス２です。　「品質はミルスペックではないが、使い勝手、機能はまったく同じ」、とのことで、エアガンなら叶ったり、まったく問題ないです。　他店で大陸製のコピーを見ますが、コピーとほぼ同じ価格。しかもホンモノ。　本物を買うっていいですね。　物欲が満たされます（笑）　この製品は、パドル仕様のみなのですが、ベルトループも欲しい（とうか前回のベルトで使いたいぢゃん！ということで）ので、お聞きすると「￥100」です。　キターッ！　買いましたｗ。　マルシンのMAXI（8mm）Operatorで試しました。　ピッタリ。（マルイのミリガバでもピッタリでした）　このホルスターはClass2のため、ロック解除します。　トッド・ジャレットでもClass１（ロック機能なし）より1秒余計にドロウに時間がかかっています。　でも人差し指でのロック解除位置がドロウしたときに銃のフレームのトリガー上に沿うようになっているので、いわゆる「自分の足を撃つ」コトに対しては自然に対策になっています。　実銃用としての安全性はよく検討された製品だと思います。　ささいな問題は汎用性がないことですね。　1911専用．．．　多機種流用不可！</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e107967.html</link>
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<category>装備品</category>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

</item>

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<title>訓練：KSC　SIGSAUER　P226</title>
<description>　ベレッタM9、ワルサーP99、ベレッタMod.8000Fに続くダブルアクション評価は、SIGP226になりました。　先日、赤風呂中古部からやってきた機体ですが、本格的に撃ち込むのは初めてで評価することになります。　特にサードパーティーパーツは組んでいなくて、バレルの清掃を含むフィールドストリッピングレベルでの整備のみ実施済みです。　テスト場所：アソビット射撃場気温：19度射距離：8m良い点：・大口径のエンジン＋亜鉛マグが効いて、KSCのM9同様、季節柄（1月末）にしては最後まで元気よくブローバックする。　・スライドストップもちゃんとかかる。・トリガープルもまずまずでシアが切れる瞬間が判ってよい・握り心地がよい。マルイのP226よりホールド感がある悪い点：・なぜか、スライドの動きに渋い点がある（これは、他の固体所有者にもあるとのこと）・命中精度は良いが、マルイ製品ほどには安定性がない・マガジンロックが渋い。　中途半端だとマグキャッチがかからず、マグが落ちる。射撃中のP226（Credit　by　Ryochan）講評：買って後悔はしない、と思いました。　スライドストップもスライド内でかかるので、ノッチめくれが起きないです。　細身なのでドロゥもことのほかやりやすかったですね。　またDAにありがちながっくん引きのトリガーでもないです。　実銃の仕様ですから仕方がないのですが、安全装置がなく、デコックレバーで運用するのは暴発が怖い。　コック＆ロックほど信頼できないですねえ。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e106338.html</link>
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<category>射場日記</category>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>コソ連：マルイミリガバカスタム</title>
<description>　今年になって初めての実弾演習です。　週末、家庭の事情から離隊許可が出たので、ターゲットワンさんへ行き、基礎訓練を行ってまいりました。　お供は歴戦のこの子。　メニューは１.ワンハンド5mと10m（左右2本づつ）2.ツーハンド5mと10m（2本づつ）3.コンシールメントドロウ（MA-1を着て2本）4.ダブルタップ（余った時間で）　今日はフィリピンのお客様がお見えでした。お友達をお待ち、ということでしばし雑談。　片言英語と片言日本語。　聞けば、某国大使館で運転手をされているとか。　護衛訓練ではなく、シューティングは趣味だそうで、実家に帰れば撃てるから、遊びに来る時は連絡してね、とお友達になりました。　アンリミやJSCのことを話すと、「出たい！」って張り切っていましたよ。　エアガン界も国際的になったなあ、とちょっぴり思いました。　再会を約して帰りました。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e106825.html</link>
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<category>射場日記</category>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>ヒラーリマンの装備</title>
<description>　ginkakuはカタギのヒラリーマン（勤め人）です。会社帰りにレンジに撃ちに行きますが、問題になるのはリグ装備（特にシューティングベルト）です。　通常のベルトでは上質なものほどなめしがよく、腰が柔らかいので、ホルスターが動いてしまいます。　かといって、ナイロンのガンベルトやシューティング用のベルトを締めて職場に行くことはありえません。　とはいえ、移動するときにはシューティングベルトはかさばるので置いていきたい．．．．　かなり矛盾しております。　ふらりとよった、ウィリーピートさんでいい物を見つけました。　コンシールメントベルトです。　一見は黒の模様入りのベルトですが、腰の強さが全然、桁違い。　市販ベルトの5倍位あるんじゃないでしょうか？？　１kg位のガン２丁くらいつっても平気なくらいコシがあります。　因みにカーボン柄、BlackHawk製です。　剛性が5倍なので、価格はJR駅構内でよく売っている安売りワゴンの合皮製ベルトの５倍位します．．．が、ブランド物のベルトよりいいと思います。　「さりげなくさりげあるもの」ということでｗｗ</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e106646.html</link>
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<category>装備品</category>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<item>
<title>今さら、素ガバ</title>
<description>　いまさらですが、「いい素ガバを求めて」いますｗｗ。　M1911はクローン、チューンド、涯はSTIの2011系まで含めると膨大なバリエーション、パーツ、形状があります。　しかし　そっけないようなM1911A1に原点回帰したいのですよ。　「ついてないものは一杯あるが、必要なものは揃っている」いわゆるミリタリーモデルの良さが気になっています。これはKSCのM1911A1　コマーシャルミリタリー　Simple is the best!　最近はこういう傾向でのモデルの発売が少なく残念です。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e104931.html</link>
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<category>KSC</category>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>Tokyo-Moveさんへ行きました</title>
<description>　鴨葱さんとTokyo-Moveさんへ行きました。　素ガバに関する悪巧み計画をお願いしてきました。　詳細はナイショ。　またの機会に報告します。Tokyo-Moveさん　http://www.tokyo-move.com/</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e105301.html</link>
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<category>お店</category>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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<title>伝説の銃</title>
<description>　以前、赤羽フロンティア中古部でKSCのEDGE（レースメカ）を購入したところ、ものの5発で昇天したことをチラッと書きました。　中古ですから、宿命（だから安いともいえるし、お店の責任ではない！　試射して納得して購入しているのですからね。）ですが、当時の記録を引っ張り出して、修理の内容を見てみました。No.412　RVラバーチェンバー（HOP付）＞磨耗の為交換No.418　RVシリンダーセット＞先端磨耗の為交換No.427　ピストンピンスプリング＞変形の為交換No.451　メインスプリング＞純正へ交換No.461　リコイルバッファ2mm＞磨耗の為交換No.465　クッションバッファ＞磨耗の為交換No.467　マルチアジャストリング＞交換No.584　5.1リコイルプラグB＞純正へ交換No.597　5.1-6.0RVリコイルスプリング＞純正へ交換No.795　5.1ワンピースリコイルガイド＞純正へ交換No.501　エッジ5.1RVスライドB＞破損の為交換部品代￥6,972＋検査修理調整料￥1,260＝￥8,232（メンバーズ20%Off適用）　KSCのSTIシリーズは微妙なバランスの銃であり、ポン付け交換でのパーツ交換では性能が上がるどころかスクラップになる、を前の持ち主はやっていたようでした。　修理依頼に際し、社外パーツは極力純正に戻すこともお願いしていたので交換部品は多くなりました。　なにもエアガンだけではなく、クルマとかも中古でハズすと修理が大変です。　しかし、これだけやって帰ってきたので、腰上新品でかえって愛着湧きましたよ。　もっとも購入価格が￥8,000だったから新品買えたかも、とは後の祭りでしたが。　　KSCのメンバーズの20%オフ、修理は5営業日で終わらせて送り返してくるあたり、企業としてはさすがだなあ、と思いました。</description>
<link>http://ginkaku.militaryblog.jp/e104212.html</link>
<guid>http://ginkaku.militaryblog.jp/e104212.html</guid>
<category>KSC</category>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 20:20:00 +0900</pubDate>

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